• お墓参り

    家のお墓は、

    父が購入したものです。

    父が亡くなる前は、

    本家のお墓に行っていました。

     

    今年7回忌でした。

    父が眠るお墓には、

    ご先祖様もやって来ると、

    そのように聞きました。

     

    父は、

    3男でした、

    生前にお墓を購入したので、

    墓石は、

    赤字になって居ました。

     

    元々無宗教ですが、

    日蓮大聖人のいらっしゃるお寺に、

    お墓を購入しました。

     

    地元では、

    有名なお寺で、

    樹齢が1,000年を超える、

    天然記念物の、

    「與野ノ大榧」があります。

     

    私が小学生の頃は、

    社会科で習ったものです。

    なかなか見る事が出来ない大木なんだと、

    改めて思いました。

     

    家から近いので、

    良くお墓に行くのですが、

    この天然記念物に、

    ゆっくりと向き合う事が無かったので、

    「有り難いな!」と手を合わせて来ました。

     

    近過ぎて気づかない事、

    たくさんたくさんあるんだなと、

    改めて感じたのです。

     

    毎日の暮らしは、

    身近過ぎて、

    目の行かない事もあるけれど、

    生かされ、

    生きている事も、

    近くに目を向ける事で、

    気づきを頂けたと思います。

     

    父や、

    ご先祖様のお陰様。

     

    私は元気にお墓参り出来て、

    幸せです。

     

    Jenny♡

     

     

     

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  • 温める

    私の使っているクリームは、

    塗るだけでもサプリメントなのですが、
    自らを温めるのも大切です。

    首は温めた方がいい。

    特に足首は、
    知らぬ間に冷えを呼び込みます。

    レッグウォーマーは、
    家にいる時や、
    夜寝る時に履いています。

    布団から足がはみ出しても、
    体を温め続けてくれます。

    体は食べ物から出来ているので、
    冷たい物はなるべく避けて、
    温かい物を頂く。

    健康法は数々あるけれど、
    自分が良いと思う事を選んで、
    無理せず出来る事から初めて居たら、
    病は近づきようが無いと思います。

    急に慌てるよりも、
    今からコツコツと続けるのが、
    大切なんだと思います。

    まずは温めて見よう。

    足のマニュキアは、
    元彼が塗っていたら可愛いと、
    教えてくれました。
    私の肌色には赤が似合うと言ってたの、
    だから赤ばかり。
    冬でも足元が明るいと、
    ちょっとした事なのに、
    なぜか心が弾みます。

    テーブルに肘をつかない。
    これも教えてくれました。
    肘をついているとくすんでくるよと。
    私はそれから意識していますが、
    女性がテーブルに肘をかけるのは、
    姿もあまり良くないですよね。
    夏の半そでの時期は、
    タルミも含めてですが、
    年齢が出やすいところ、
    手を洗う時には肘まで洗って、
    お手入れをしてあげたいところです。

    私のしている楽・楽療法も、
    体に温かさや、
    不調の改善に効果的です。
    人の手を借りなければ改善出来ない場所があるのも確かです。
    この凄さは、
    施術者も良くなる事です。

    【温める】
    これから季節は冬に向かって寒くなって行きますが、
    自分の体の一部一部を触り・ほぐし、
    お手当てしてあげながら、
    体と心を温かくしてあげて、
    温かい冬を迎える準備をするのが、
    良いんじゃないかと思います♡

    Jenny♡

     

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  • 遠い記憶

    〜今日のドルくん〜

    少し寒いので、
    ピンクのシャツ着せて貰いました。

    世話が出来ないクセに、
    小学生の時、
    犬をもらって来てしまいました。

    その時ついたのは、
    “ピーター”もちろん、
    あの池畑慎之介さんが、
    人気があった頃です。

    その後は、
    “タロウ”

    その後は、
    “クロ”
    を飼いました。

    みんな雑種の外犬でしたが、
    大人しく、
    頭が良かったのを覚えています。

    ご飯は、
    残り物のお味噌汁に、
    魚の骨とかあげていたように思います。

    ドックフードは、
    見たことがありません。

    昔は、
    ご近所にも、
    外犬を飼っている家が多かったです。

    “ドル”くんは、
    わたしと同じ9月生まれで、
    12歳になりました。

    上の子供が貰ってきた、
    ミニチュアシュナウザーです。

    人間と同じつもりです。
    雷を怖がります。
    人の前に来ます。
    ドアに体当たりします。
    布団に入って寝ます。
    無駄に吠えます。
    可愛いです。

    小学生の時に、
    大宮の駅前で、
    ひよこを売ってました。
    何度か繰り返しました。
    なんで買ってしまうんでしょう。
    懲りずに。
    ほとんどひよこの内に、
    死んでしまいますが、
    一度だけ、
    雄のひよこが育ち、
    大きなトサカのニワトリになりました。
    父が庭に小屋を作ってくれました。
    みっちみちの大きさです。
    扉を開けて餌をあげる時、
    間違って、
    外に駆け出す時があります。
    追いかけて捕まえるの大変でした。
    ともすると口ばしで叩かれます。
    痛いです。
    毎朝4時過ぎに、
    「コケコッコー♪」と鳴きました。
    朝早いです。
    もう生き物は止めよう、
    と思いながら、

    お祭りで金魚すくいをしてしまいます。
    持って帰ってしまいます。
    水槽に入れても、
    コケがついて、
    手入れはなかなかしたがりません。

    当時、
    私の出来ない世話をしたり、
    犬小屋を作るのも、
    鳥小屋を作るのも、
    料理を作るのも、
    お弁当を作るのも、
    洗濯も、
    私の長い髪をキュっとポニーテールにしてくれるのも、
    父がしてくれていました。

    母は夜働き、
    朝は起きて来ませんでした。
    私が4年生なりたての時家に帰ると、
    台所の出窓の鍋の間に、
    1枚の紙がありました。
    母の置手紙でした。
    何が書かれていたかは、
    覚えていませんが、
    今日手紙を置いて、
    家を出て行ったのです。
    タンスの上の人形の飾り棚に、
    空間が出来てました。
    気に入った人形だけを、
    持って出たのでしょう。

    それから私は、
    父子家庭に育ちました。

    4人の話し合いの中で、
    「どちらと居るか?」
    と言われた時に、
    私は即答しました。
    「父と居る」と答えたはずです。
    母には申し訳ないです。
    寂しかったでしょう。
    子供を置いて出て行くのです。

    私はここに残りたかったので、
    姉には申し訳ないと、
    今でも思って居ます。
    何故なら、
    両親の中では、
    姉妹は離さないと決めて居たからです。
    姉も必然に残されることになりました。
    父、母、どちらを選んだのではなく、
    今思えば、
    “ここ”に居たかったからです。

    ドルくんと居ながら思い出した、
    私の遠い記憶です。

    今思い出すと、
    愛に包まれて居たんだと、
    私は思いました。

     

    Jenny♡

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  • 幸せな繋がり

    久しぶりに会う人に、

    誘ってもらい、

    食事をし、

    コーヒーを飲む。

     

    積もる話しはたくさんあるし、

    時間が過ぎるのが早い。

     

    そう、

    昔一緒に仕事して居た時の話しを、

    何年か振りに聞いて、

    やはりそうだったのかと、

    思い返してみる。

     

    何かお力になれればと、

    話しを聞いてくれた。

     

    ご自身も、

    たくさんの失敗を重ねて、

    今の暮らしをしている。

     

    中途半端じゃ出来ないこと。

     

    しかも、誕生日が近く、

    ご縁があったのだと思わざるを得ない。

     

    私も、

    数々の失敗を、

    繰り返して来たから。

     

    これからは、

    自分のために生きよう。

     

    今が1番若いのだから。

    今が1番早いのだから。

     

    誰も、

    楽しようなんて思っちゃいない。

     

    この社会が不安定な時代だからこそ、

    収入の道を、

    いくつか持つ事が大切だと教えてくれた。

     

    どのみちが良いのかは、

    自分で精査し、

    選んで行くのだけど、

    信頼出来る人と一緒に、

    同じ志しを持って行くのが、

    目先ではない、

    本当の出会い、

    ご縁なんじゃないかと思う。

     

    恥ずかしいけれど、

    人に相談するのが大切。

    信頼出来る人に、

    恥ずかしながらでも、

    話す事が。

     

    1人では解決にならなくて、

    もんもんとしていても、

    時間ばかりが過ぎて行く。

     

    贅沢をしたいんじゃない。

    心の、

    経済のゆとりがあれば、

    それは安心の人生になる。

     

    自慢の車、

    自慢の時計、

    自慢のブランド、

    自慢の食べ物、

    自慢の、、、、、

     

    そんななは、

    もう思わなくていい。

     

    充実した生活があれば、

    誰だって幸せ、

    不安がないのが、

    幸せ。

     

    愛はお金で買えないけれど、

    お金があれば、

    「愛ある人」に成れるんだ。

     

    好きな物を食べて、

    好きな服を着て、

    好きな音楽を聞いて、

    好きな人と居られる。

     

    まとまりないけど、

    それが、

    「幸」

    感情じゃない、

    淡々とした、

    「幸」

    そう思った、

    誕生日前夜祭、

    雨の夜。

     

    Jenny♡

     

     

     

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  • 誘われたら会ってみる

    このところは、

    誘われたら、

    とにかく会って見ようと、

    色んな場面に出会ってる。

     

    仕事の話し、

    遊びの話し、

    久しぶりに会う人、

    そんな事していたら、

    色んな出会いが寄って来た。

     

    タイのグリーンカレーは好きだし、

    いつも行かない場所へも連れて行ってもらい、

    別の場所の空気を吸う。

     

    新しい出会いと、

    古い出会いが混ざり合い、

    新たなエネルギーが生まれる。

     

    誰も、

    後の展開なんか分からないけど、

    期待はしていない。

    流れに任せるだけ。

     

    知り合いとの、

    何年か振りの再会は、

    いつもの慣れた時間になる。

     

    初めての人は、

    新鮮なエネルギーに変えてくれる。

     

    渦は自分から。

     

    エネルギーの出会いは、

    予測出来ない物。

     

    会いたいならば、

    会って見よう。

     

    距離と時間とお金も、

    全て関係ない事が分かるから。

     

    自分で感じるしかない。

     

    Jenny♡

     

     

     

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  • 私色で生く

    好きな色、

    好きな物、

    好きな場所、

    好きな人、

    大好きな空間、

     

    そんな環境だったら、

    私は幸せ。

     

    人に合わせず、

    無理せず、

    私を生きる。

     

    植物は自然の恵みを頂き、

    生きている。

    生かされている。

     

    私も自然の一部。

    生かされた存在。

     

    ならば、

    抗う事なく、

    なすがままに生きるのが、

    私流。

     

    あなたを生きる。

     

    ストレスなく、

    健康で、

    嬉しく、

    楽しく、

    美しい。

     

    Jenny♡

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  • 美味しい、有り難い函館土産

    モチモチご飯

    北海道のお土産にもらった

    ご飯。

    お土産で、

    調味料やなんか、

    たくさん出てるけど、

    はっきり言って、

    慣れない物は、

    なんか使いづらいと思ってた。

     

    で、昔々は、

    なかなか食べずに、

    置いておいて、

    ギリギリに食べたりして

    ん、ん、ん?

     

    今回は、新しい内に頂こうと、

    貰って3日目に食す〜。

     

    具がたくさん入って居るから、

    研ぐのはどーするの?

    なんて思っていたら、

    素晴らしき、

    無洗米なり。

     

    2合分だから、

    白米2に合わせて水を入れるだけ。

     

    スイッチON!

    シュシューって炊き上がって、

    フタを開けたら、

    この豆の量に驚き、

    昆布のヒラヒラに驚き、

    しゃもじでかき混ぜて、

    「ぷーん」

    いい香り♪

    お茶碗によそって、

    んー、パクリ。

    豆はゴロゴロ、

    こんなに大きなお豆入りご飯、

    食べたことなぁい^ ^

    お米のモチモチが美味しくて。

    お豆のゴロゴロ嬉しくて。

    一度は食べて見るのを、

    ぜひにおススメしたいです。

    お取り寄せ、お取り寄せ。

     

    三合炊きの、

    小さな電気圧力釜ですが、

    豆でいっぱいでしょ〜!

     

    豆好きには、

    たまらない!

    たまらない!

    たまらない!

     

    ご飯でした。

    これ、私に選んでくれて、

    嬉しかったなぁ。

     

    ありがとう。

     

    Henny♡

     

     

     

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  • アナログは本派

    ネット検索もするんだけど、
    じっくりジロジロ派、
    手元にあると落ち着いて見られる。

    図書館へlet’s go!

    美味しいカレーや、
    変わったおにぎり、
    女子会ランチにいいだろなぁ♡

    そう言えばこの間、
    43歳バツ1男と話してたら、
    お弁当作りにはまってるんだって。

    「おにぎり」言ったら、
    「おむすび」言われました。

    皆さんは、
    どっち派?

    ちなみに私は「おにぎり」で、
    4年生の時から、
    父子家庭なので、
    父が握ってくれた、
    丸くてデカい「おにぎり」が、
    少し恥ずかしかった思い出があります。
    ウインナーは茶色、
    卵焼きも醤油味の茶色、
    捨てて帰れるようにと、
    おかずはONザ食品トレー。

    他はお母さんが作ってくれた、
    赤いタコウインナーや、
    黄色く甘い卵焼き、
    おかずを分けるギザギザアルミ、
    可愛いタッパー。
    まるで竜宮城のよう、笑

    お陰様で私や、
    その味で育った、
    特に下の子は、
    甘い卵焼きは、
    ほとんど食べません。
    ノンシュガーの、
    だし巻き卵は、
    大好きです。

    話しがかなりズレた、
    アナログ本の話し。

    お弁当作りはアナログ、
    だから美味しいんだよね。

    父の味は好きだったんだね、私。
    慣らされたのか?
    ちなみにパパ、
    パパちゃまと呼んでたのを、
    思い出しました。

    天国で、
    喜んでくれたかな。

    足だけギャルで行って来た、笑

    Jenny♡

     

     

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  • 身代わり人形

    自宅近くのイオンショッピングセンターにある、

    「チャイハネ」と言う、

    アジア雑貨のお店で、

    1号を買いました。

     

    それは、

    私が四谷三丁目に住んでいた時に、

    壊れました。

    身代わりになってくれたんだと思いました。

     

    これは、新しく買ったもの。

    可愛い身代わりちゃんでしょ♡

     

     

    私は、

    さいたまに戻ってから、

    サイキックに聞きました。

    人形の事ではありません。

    これから何をして良いのか、

    分からなかったからです。

     

    小さな店を営んでいましたが、

    人数が入らないため、

    そこで生きて行くのに不安を感じていて、

    チャレンジで家を出たのに、

    また、家に戻ったからです。

     

    そして、小さなお店は、

    隣の部屋と繋げる事で、

    広いお店になりました。

    先生のアドバイスです。

    自分でも、

    そのように思ったことはありましたが、

    そこまでやる勇気は、

    ありませんでした。

     

    私は、行く度に健康の事も聞きますが、

    いつも、太鼓判を押されます。

    東京に居た方が、

    病気になって居たと言われました。

     

    なぜ、引っ越ししたのか分からないと。

    東京に。

    あなたはさいたまに居るべき人なのに。

     

    良かった事は、

    生まれて1度も家にを出た事もなく、

    外の暮らしに、

    憧れのような物を描いていました。

    1度も家を出る事なく、

    2度の離婚をしていたし、

    外に住んだ事は、

    なかったからです。

     

    次は外で暮らしてみたいと、

    思っていましたが、

    残念ながら、

    外に連れ出してくれるような、

    お相手とは縁がありませんでした。

    1人で出戻りました。

     

    姉はいつもこのように言ってました。

    「あんたも1度家を出たら分かるよ」

    何が分かるのかは分かりませんでした。

    「経験しないと分からないよ」と、

    家に戻ったら、言わなくなりました。

    言われなくなる為にも、

    私にはプラスです。

    そんな言われ方は、

    気持ち良くはなかったからです。

     

    私もここでやって行こうと、

    覚悟を決めたのです。

    もう、他で暮らす憧れは、

    ありません。

    本能は、潜在意識は、

    知っていたのでしょう。

    周りに言われなくても、

    肌で感じているところはあったのです。

    言葉で表せない何かで、

    信号を送って居たのは、

    間違いないです。

    綿貫家の土地に。

     

    かと言って、

    帰ったからと、

    直ぐにお客さんが来る訳でもありません。

    ただ、10月頃から、

    年末にかけて、

    来年からは、

    更に良くなると先生に言われました。

     

    せっかく聞いたので、

    まあ、マイペースに、

    今は過ごしています。

    がむしゃらに動くべきではないと。

     

    行動力は抜群なんですが、

    自分の事は、

    なかなか分かりません。

    きちんとリサーチはしているんですが、

    先生に言われた事は分かります。

     

    なので、

    これからは、

    生まれてから住んでいる、

    このさいたまの地で、

    私が作ったお店と言う「枠」を活かして、

    集大成で行こうと思っています。

    周りの人が役立つ事を。

     

    「枠」を活かして。

    前からしていた、

    まつ毛パーマや、

    小顔の施術もして行きます。

     

    後は、

    もしも良いご縁があったら、

    家の後ろにあるマンションを、

     

    買ってくれる人が良いです。

    よろしくお願いします。

    なんか楽しくなって来ました。

     

    だって私、

    2人のサイキックに、

    この家に居た方がいいって言われたから。

    信じる信じないは私が決める事だけど、

    土地から離れない方が良いのは、

    自分の肌が知っているからです。

     

    で、

    身代わり人形は、

    私を東京から守ってくれたんだ。

     

    ご相談ある場合、

    勇気出したい時、

    いつでも連絡くださいね。

     

    Jenny♡

     

     

     

     

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  • 直感で生きる

    昨日は、

    仕事の話しで、

    「センベロ」の聖地、

    赤羽ランチ。

    情報交換は、

    自分の肥やしになる。

    いつも新しい商品は出てくるけど、

    自分の目で見極めて、

    より良い物を、

    お客さんに紹介して行きたいと思っている。

     

    ダイエットや、

    健康、

    食事の取り方や、

    食品添加物、

    肉食か菜食か、

    経皮毒、

    自分にとってより良い方法で、

    日常に改善出来る事から、

    無理せず始める事は、

    自分に、

    家族に、

    地球に、

    優しい環境を作ってあげられるんだと思っている。

     

    先ずは自分が良いと思う事を、

    徹底的にやり尽くし、

    自分にわがままにやり尽くしたら、

    周りにも優しくなれるんだと思う。

     

    「人に迷惑をかけないように」

    その方が、

    実は迷惑をかけて居たりする。

     

    人は気にしてなんか居ない。

    あなただけの事を。

    元気で活き活きとしている方が、

    周りだって喜ぶはずだ。

     

    「自分のことだけ考える」

    この本が、

    パッと目に入ったので、

    直感的に手に取って、

    レジに進んだ。

     

     

    ランチ後は、

    もう1人友達に会った。

     

    人の話しに惑わされては行けない。

    健康や、

    経済は、

    自分次第でどうにでもなる事を、

    自分が自覚しなければならない。

    良い人を気取ってないで、

    自分に時間をかけてあげる事が、

    自分の富に繋がるのだろう。

    色んな事を書いたけど、

    読むのはこれから。

    楽しく読み始めるとしよう。

     

    Jenny♡

     

     

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